Change! Eiheiji
永平寺町を変えよう、福井県を変えよう、そして、日本と世界を変えよう。そして、あなたも一緒に変わりましょう。一人ひとりが変わることで、この地球をもっと住みやすく、快適で、持続可能な世界に変えましょう! Let's change Eiheiji, Fukui, and Japan as well as the World. Yes, YOU can also change as well. Yes, We can! Together, we can change our Earth into a more livable, comfortable, and sustainable community.
Jan 28, 2011
Jan 4, 2010
応用経済学 冬休み課題 2010/01/04
愛知県 三好町 人口…57,697人 世帯…21,335世帯(2009年12月1日現在)
○自分の町の行政サービスや施設、福祉バスについて無駄と思えるものはあるか?
福祉バスは交流路線と生活路線の2種類あり、町内をまんべんなくまわっている。
また、乗合タクシーがあり、福祉バスの利用が不便だと思われる地区やバス停との間をタクシーを活用してお運びするサービスを実施している。料金も福祉利用であることからとても安いことや特定の理由がある者は無料になったりすることもふまえると福祉サービスである福祉バスは必要であると考えられる。
行政サービスはまた、1年毎に行政評価を政策名や基本事業名など事細かに分けて評価を行っていることから改善点などを見つけやすく、さらなるサービスの向上につなげることができる。
施設においては、自分のいた地区では大きくて野球などをする環境がととのっていて、すぐ近くにはバーベキューをすることができ、またすぐ近くには大きな建物があり、そこには約百人ちかく人が入れる施設もあった。そのような場所をとおして他の学校の野球クラブと交流することができた。
文化センターではさまざまな部屋があり、大ホールでは収容人員は1000席以上と大きな施設であり、小・中時代ではそこで演劇や歌のコンクールをやったことがある。
図書館は普段から利用していたり、文化施設や歴史民俗資料館も学校の授業の一環として参観したことがある。
これらの現在ある施設で無駄と思えるものはなにもないと思います。
○どうしたらもっと便利になるか?
バスにおいて常時使うとなるとやはりお年寄りが多くなるので段差を小さくしたり、時間がかかっても気を使わない状況にあると良いと思います。状況とは例えば大きなバス停であること。大きなバス停であれば車も通ることがなく時間がかかっても安全であるし、バスがあってもほかの交通の妨げになることがなくなるからである。
施設においては町の体育館をもっと大きくしてもっと開放してほしい。また使用料も無料にしていただければ小さい子供も気軽に利用できるようになると思います。
○県立大の施設、サービスの問題はなにか?
一番気にかかる問題は学食などの飲食関係のことです。他の大学ではもっと値段も安く、席も多くあり、また他のさまざまな飲食店が大学内にありました。今の大学では週五日昼食をとると食べるものも限定され飽きてきてしまいます。今後、改善されればありがたいです。
他には授業中では席と席の間が狭いことです。間が狭いことで椅子が後ろの机にあったってしまうことがあったり、前後の人と足がぶつかってしまうこともあります。そこが良くなればもう少しは授業に集中できるかもしれません。
○永平寺町、福井県はどうか?
永平寺町には県大や医大などの大学があって人が集まるのでもっとその周辺に飲食店や百貨店、レクリエーション施設などを建設すると良いと思います。そうすれば、若い人にとっても、もともと暮らしている方々にも満足度が向上すると思います。いまの状況では車を持たない人には買い物するにもたいへんであるので冬の福井は厳しいと思います。
○ふるさと創生事業の使い道
三好町は財政力指数がプラスであったので1億円は交付されていません。(厳密に言えば、1億円自体は交付されていませんが、計算上は交付されたとして計上されました。)
Jan 3, 2010
2009年 12月18日 応用経済学レポート課題
� 自分の町の行政サービスや施設、福祉バスについて住民として無駄と思えるものはあるか?(昔は良く使っていたのに今はあまり使わないサービスがあるとすれば、それは何か?)
� どうしたらもっと便利になるか?
�県立大の施設、サービスの問題はなにか?
�永平寺町、福井県はどうか?
Dec 31, 2009
Dec 30, 2009
福井県立大学、永平寺町、福井県、そして、石川県美川町の課題 経済学科3年 YF
☆石川県かほく市における「ふるさと創生事業」について
Dec 27, 2009
出来るだけ公共の交通機関を利用しましょう・・・というCMについて 経済2年 O 12/27/2009
最近、福井県のローカルCMで「出来るだけ公共の交通機関を利用しましょう。」といったものが流れていますが・・・
よく考えてみると現在の状況では公共の交通機関は十分に整備されておらず, たくさん利用することが難しいと思います。
少ない便の数、高い運賃を見ればよく分かると思いますが・・・
やはり民間のバス会社のみならずコミュニティバスの力も必要ですよね。
現在、学生で車を所有しない自分から言えば 「先ず最初に公共の交通機関を整えてから、地球温暖化対策を県民に呼び掛けるべきだ。」と思います。
車社会の福井において「車通勤をやめて今日はバス通勤に!」と気軽に考えられる手頃な運賃と豊富な便数を期待しています
Dec 25, 2009
Dec 21, 2009
2009/12/21(金) Y.Mより 2009/12/18(金) 福井市 スマイルバスと「ふるさと創生事業」について
福井のコミュニティバス「すまいる」の課題と「ふるさと創生事業」
ここでは、以前の講義でも取り挙げられていた、福井のコミュニティバス「すまいるバス」の存在意義について考えてみたいと思う。
私は、福井市出身であるため、「すまいるバス」の存在は、講義で取り挙げられる以前から知っていた。「すまいるバス」の運行が開始された2000年当時、「どこまで乗っても100円」という低料金設定は大変衝撃的なものであり、中学生であった私は、同級生と福井駅前に遊びに行く際には、必ずと言っていいほど「すまいるバス」を利用していた。しかし、最近は、高校1年生の時(今から4年前)に1度利用したのを最後に、「すまいるバス」を利用することはほとんど無くなってしまった。つまり、私自身の生活から、「すまいるバス」は必要無くなってしまったのである。
「すまいるバス」を利用しなくなった理由には、次のようなことが考えられる。
まず、1つ目は、自宅からバス停までの距離が遠いということである。中学生の頃は、中学校からバス停までの距離が大変近かったため便利であったが、私が進学した高校の近くには「すまいるバス」のバス停がなく、自転車で福井駅前に行った方が早いという環境になった。
2つ目は、「すまいるバス」で目的地(学校・娯楽施設等)に行くことができなくなったということである。つまり、「すまいるバス」の利用以前に、「すまいるバス」の行き先(福井駅前・公共施設等)を利用する機会が激減したのである。このことは、福井駅前と郊外ショッピングセンター、あるいは公共施設のあり方にも関係してくる問題であろう。
最後の3つ目は、自家用車を利用することが増えた(運転免許を取得した)ということである。福井県など地方都市の多くは「車社会」である。そのため、たとえ「すまいるバス」のような低料金の公共交通サービスがあったとしても、利便性の面で上回る自家用車と競合することは非常に難しいことなのである。私自身は、このことが「すまいるバス」を利用しなくなった最も大きな理由の一つだと考える。
� どうしたらもっと便利になるか?
「すまいるバス」が誕生して来年でちょうど10周年を迎える。そこで、私のような市民でも「すまいるバス」を利用したくなるような工夫、例えば、路線変更等の変更やイベント(すまいるバスと商店街のタイアップイベント)を、市民に見える形で行っていかなければならない。
以前、レポートで武蔵野市の「ムーバス」について調べたが、武蔵野市はただ単に「ムーバス」という公共交通サービスだけを市民に提供したのではなく、結果的には、そこから派生して誕生したサービス(吉祥寺駅前の商店街とムーバスがタイアップして誕生した無料駐車場「ムーパーク」)の提供にも成功している。つまり、「すまいるバス」についても例外ではなく、工夫次第で、自家用車の利便性にも勝る魅力を生み出すことができるのである。
�県立大の施設、サービスの問題はなにか?
以前、交通アクセスの面で問題を感じたことがある。私は、運転免許を取得する1学年までバスで通学をしていたのだが、初めてバスを利用した時、料金があまりに高いことに大変驚いた(料金は、福井駅前ー県立大間で大体750円位だったように思う)。
私は、それまで、「すまいるバス」以外の交通サービスをあまり利用したことが無かったため、しばらくは「まあこんなものなのだろうか」という認識でいた。しかし、その後、知人から、「他県のバスや電車の料金は福井よりとても安い」という話を聞いて、やはり、福井の交通サービスの料金は比較的高いのだということを知った。
前述した通り、車社会の福井において、バスや電車といった交通サービスの利用者が少ないということは理解できる。そして、利用者一人当たりが負担する金額が多くなるということも理解できる。しかし、交通サービスは、経済的な問題や身体に抱える障害の影響で運転免許を取得できない学生(留学生も含む)にとって、たった一つの足となる。こういった人々の負担は軽減させるべきである。
そこで、先ほど挙げた「すまいるバス」で、福井駅前ー県立大間の路線を作るというアイデアもある。そうすれば、福井駅前から県立大に向かう学生だけではなく、県立大から福井駅前に向かう学生も増え、両者の利害は一致するだろう。
�永平寺町はどうか?
以前の講義で、永平寺町のコミュニティバスの現状について学んだ。そのなかで、問題点として挙げられていたのが、「公共施設ばかりを巡回する」というものであった。
永平寺町には、永平寺や手繰ヶ城山古墳などと言った文化遺産が多く点在する。 時刻表を見る限り、現在、永平寺町のコミュニティバスでは、これらの文化遺産を巡回していないようだが、観光名所でもあるこれらの場所は是非巡回するべきである。他にも、住民のための路線と観光客のための路線を別々に作るのも良いかもしれない。
�貴方の町は「ふるさと創生事業」の1億円で何をしたのか?
私が調べた限りでは、私の町・福井市は、「ふるさと創生事業」によって得た1億円で、1991年に「福井市東山健康運動公園プール」を建設している。「福井市東山健康運動公園プール」は、現在も多くの市民のいこいの場として、大変人気のあるプールである。
また、同じ福井県の丹生郡・織田町(現・越前町)では、町の太鼓文化のシンボルとして、当時西日本一の五尺の大太鼓「明神」を製作している。これを契機として、町民による創作和太鼓集団O・TA・I・KO座「明神」を結成し活動を開始した。
以上のことから、福井県における「ふるさと創生事業」での1億円使用は、他県と比較して大変効果的だったと言えるだろう。
Dec 19, 2009
福井県永平寺町内の写真スライド6 永平寺周辺 (ニ之湯君作成)
http://picasaweb.google.com/ninoyutakeshi/QxXfzG#5400473722668132450
福井県永平寺町内の写真スライド5 永平寺口駅周辺 (ニ之湯君作成)
http://picasaweb.google.com/ninoyutakeshi/QxXfzG#5400473722668132450
福井県永平寺町内の写真スライド4 緑の村四季の森文化館周辺 (ニ之湯君作成)
福井県永平寺町内の写真スライド3 松岡公園 (ニ之湯君作成)
http://picasaweb.google.com/ninoyutakeshi/ZyesAC#5412433629383362194
福井県永平寺町内の写真スライド2 上志比周辺 (ニ之湯君作成)
http://picasaweb.google.com/ninoyutakeshi より。
福井県永平寺町内の写真スライド1 松岡駅周辺 (ニ之湯君作成)
Dec 17, 2009
2009/12/17 福祉のまちづくり 2 緑の役割の重要性について
福祉のまちづくり論では、緑の役割について、景観を作りやすらぎなどの心理的効果があると聞いた。防音効果や防火効果などもあり緑にはとても役に立つ機能がたくさんあった。駅などにはあまりないけれど大学の周りには緑があって良い。道路沿いにもあるので景観を良くしている。歩道に植えてある木の根が、歩道を盛り上がらせてしまっていて通りにくそうになっているところも見たことがあるけれど、木がある所と無い所では見え方が違うので道路などにも植える方が良いと思う。
2009/12/14 福祉のまちづくり 1
過疎と高齢化を緩和した町という内容だった。町は遅れた地域であり、交通も不便でまちづくりが必要であったので住民目線の行政を行なった。ウエルネスプラザという医療・保健・福祉を統合した施設を作った。病院や高齢者住宅や健康センターなどが入っていて、総合窓口がある。病院・保健センター・福祉センター・老健施設を同一建物にすることが禁止されていたが、それぞれの建物の間をホールのある廊下で結んだ。病院と老人保健施設も同一建物内に隣接させてはいけなかったが、施設の間にリハビリ室を作って克服した。高齢者福祉は地域経済も活性化させ、若者はそれまでは全員町外に就職していたが1/5が町内に就職した。
ウエルネスプラザができて雇用された人からの町民税は町の歳入になった。視察者も増加し経済効果も生まれた。
施設を見に来る人が経済効果があるほどいるとは思ってなかった。禁止されていても工夫して解決していて、とても便利な施設だと思った。廊下にある喫茶コーナーなどが交流のばとなっているのが良いと思う。
2009/12/14 冬の福井の交通渋滞についてのぼやき YM
Dec 16, 2009
2009/12/16 Mより 新型インフルエンザにかかってふと思う大学周辺の暗さと寂しさ
私は現在インフルエンザに悩まされています。
過去にA型とB型となり、今年は新型が…といわれていて、「いくらなんでももうならないでしょ」と思ったのもつかの間、今朝から39℃をこす熱に悩まされ、いくら寝ても下がる気配がなかったので医者に診てもらったところ、新型インフルエンザと診断されてしまいました。
家族の中でも私だけがインフルエンザにかかっているので、もうこれは体質なのかと疑いたくなるほどです。とりあえずタミフルでも飲んでぐっすり眠って治そうと思います。
ふと思ったのが学校周辺のさみしさ。
最近は日が暮れると真っ暗で帰るのが少し怖く感じます。
学校に明かりが全くないわけではないのですが、授業を終えて帰ろうとすると、明かりが車のライトだったり、信号だったりと自転車で帰る身としてはとても注意しないといけないなと思います。
あと、正門から出て右側に橋があるのですが、この場所も意外と街灯がなかったような記憶があります。橋の上に街灯をつけるものではないのかはよく分かりませんが、あったら車も歩行者も少しは安全に帰れるのではないかと思います。
Dec 15, 2009
2009/12/15 YYより 英語の宿題で頭を悩ましている私
結局いい案は思いつかなかった。あとで一回だけ変更も可能らしいのでもう少し考えてみようとは思うのだが、なにかしらとっかかりがないとやはり難しいと思う。
とりあえず考えた案は、
野菜と果物の比較 ハムスターとネズミの比較 文庫本と単行本の比較
なんとも微妙な3つとなった。最初はキャベツとレタス、とかも考えたのだが、調べてみるとなかなか比較が難しそうだったので、いっそ大枠で!ってことで一つ目の”野菜と果物の比較”になったわけで、二つ目のは昔ハムスターを飼っていて思っていたこと、3つ目は本を買う時にいつも思うこと、、、
理由が微妙だから結果も微妙、というわけだ。しかも3つ目にいたっては先生に理解してもらえてない模様・・・(汗 本好きにしかわからないのかな・・・?
さらにスピーチは6〜8分程度のものということで一つ目は少し難しいかもと言われてしまった始末。
なにかいい案ないかなぁ・・・
Dec 14, 2009
2009/12/14月曜日 YM より 福井の冬と交通について
2009/12/14 YYより 周囲の音について
どうやら私は集中しすぎると周りの音が聞こえなくなるみたいなんです。特にひどいのはやはり本を読んでいるときです。すぐ近くで呼ばれていても全く気がつかないんです。完全に本の世界に入り込んでしまっているためでしょうか。
逆に、苦手なことに取り組んでいるときなどは周りの音(というか人の話し声やテレビの音)が気になって全く集中できなくなります。なので家で苦手な教科や集中する必要がある宿題などをするときには喋り声などの雑音がないときを見計らって、こなさないといけないのでなかなか大変です。
パソコンでの宿題だと特に・・・実は家に一台しかないデスクトップ型のパソコンは居間にあるんです。(こんなときには自分専用のノートパソコンが欲しくなります・・・)
たまに図書館などで音楽を聴きながら勉強をしている人を見かけますが、正直、信じられないです。ちょっとうらやましかったりします。
2009/12/13 KOより 都心を走る大型トラックについて
経済学科2年のKO介です。ブログ更新しました。
先週の「応用経済学」の講義で、交通経済学に関して学んだのですが・・・
その中で「大型トラック・バスが市の中心部の道を走るようではいけない。別のそれ専用の道を作り、そこを通るのが望ましい。」ということを工藤先生はおっしゃられましたが、果たしてどうなのか・・・ということを考えながら
バイトに行く途中に考えながら、8号バイパスを通りました。
走行しているトラックのナンバープレートをよく見てみると、「大分」や「鹿児島」、「宮崎」などの遠くの地方ナンバーが結構ありました。
今から遠くへ帰るのでしょう・・・それにしても長距離走行しんどいでしょうね。お疲れ様です。
8号は、自動車のみならず、バスやトラック、それに自分のように排気量の小さいバイクで頑張って走行する者もいて、日頃から事故が多いのが問題になっています。その時の渋滞も深刻な時間のロスになります。
長距離トラックやバスの運転手のためにも、そしてそれ以外のバイパスの利用者のためにも、先生のおっしゃった通り、多少の通行料を徴収してでも「大型車専用道路」のようなものを作ってみてもよいのではないかと思いました。
完全にそれによって大型車の事故は無くなるとは限りませんが、今の事故状況よりはだいぶ緩和されると思います。
さらには、福井県でそれを取り入れたとすると、通行料は県の「財源」になり、現在、赤字経営のコミュニティバスの運行のために使用すれば、県民、特に身体障害者、高齢者、車を所有していない学生のために公共サービスとして提供でき、有効活用になると思いました。
「すべての人々が気持ちよく暮らせるまちづくり」を実践する1つの方法としてこういうのもありだと、ふと、思いました。
2009-12-12 Fさんより 福井のまちづくりについて
<県立大学について>
私は、県立大学に階段代わりのエレベータを設けた方がよいと感じました。その理由としては、体の不自由な人や、足の怪我をした人が、階段を登る姿を見ていると大変辛そうにしていたからです。
私たち健常者にとっては、なんでもない階段の上り下りも、体の不自由な人にとっては、不便に感じます。
以前私も、足の怪我をしたことがあり、その時は、県立大学の2階に行くのが、辛いと思いました。やはり、一部の人だけが、幸せになるというのは、福祉ではないと思います。
みんなが過ごしやすい建物造りが良いと思いました 。
<大学周辺の交通アクセスについて>
次は、交通面についてです。 私は、以前大学に電車+バス通学をしていたのですが、やはり、不便だと感じました。
バスの値段が非常に高く、車を使いたくないと思っても使わざるを得ない事態になっている・・・。
おそらく、これも福井の車社会を生み出している一つの要因だと思います。
ガソリン税や、車の税金を上げるなどして、車を使わないように働きかけていく必要があります。私たちはあまりに車に依存しすぎています。
一人で車を乗り回して、あちこちに移動するのは、非効率です。
ですから、「どうしても、車は手放せないんです!」という人は、友達や家族と一緒に車に乗って、かわりばんこに運転するとよいと思います。
そうすれば、車の台数は減り、環境への負荷も減らすことができます。まさに良いことづくめです。
<大学周辺店舗について>
最後は、県立大学前の飲食店やショッピングモールの少なさの問題です。
県立大学の前には、ラーメン店の「蔵」しか飲食店がありません。これでは、あまりにもったいないです。
学生が昼に外で食べようと思ったときに蔵だけしかないのは非常にさびしいです。せめて、あと一軒でもあると大学の周りの空気が活発になって、良い雰囲気が出てくるのではないでしょうか。
Dec 11, 2009
2009/12/11 Mさんより 週の始めと終わりについて
とりあえず、あと数時間で今週の授業も終わってやっと解放感が得られるかなぁと思ったり、思わなかったり。
2009/12/11 I さんより ファミレスでの仕事の楽しさ
最近平日は、この不況もあってか結構暇です。
その分、ひとり営業の時間が増えて、毎回ひとりで走り回ってます。
でもここで走り回ってバイトしていても、
それ以上にいろいろ食べられるので一向に痩せません…。
新メニューも始まりました!
これからまた賑わってくれるのが楽しみです。
忙しいときはほんと忙しいけど、
ファミレスだから、小さい子供たちの顔がみれたり、
お客さんからの「ありがとう」という言葉で元気になれます!
人とのコミュニケーションは楽しいなぁーと日々思います。
2009/12/11 Sさんより 妹がインフルエンザにかかった!
12/10/2009(金) M君より 早起きしたのに遅刻!
案の定、今日もストーブの前でうたた寝をしてしまった。
さらに、車で家を出発した5分後、忘れ物があることに気付く。
こういったときに限って、交通渋滞が起こっているもので、家に帰るのにも一苦労だった。
しかし、一時は、遅刻も覚悟した私であったが、その後、交通渋滞に遭遇することもなく、講義が始まる9時までには大学に到着することができた。
私たち福井県民、そして日本国民が遅刻しないためにも、より良い交通システムの構築を切に願いたい。
2009/12/11 Sさんより バイトの楽しさ 年末も頑張るぞ!
バイトを始めてから、一年半くらいたったので、だいぶ仕事もこなせるようになったかな、と思います。
昨日は、新しい仕事も教えてもらいました!!
お金に関することだから、ミスなどないようにしたいです。
冬休みも始まるし、一年間の中で一番お店が混むお正月ももうすぐです…
元旦は、同じバイトの仲の良い人たちも全員入るので、みんなで頑張りますっっ!!
2009/12/11 Y君より あるはずの傘がない!
思い返してみると、、、昨日はバイトがあり午後から降水確率が60%ということで一応傘を持って行ったのは覚えている。どうやらそのまま置いてきてしまったらしい・・・
でも、実は車には更に予備の傘が!備えあれば憂いなしですね。そのためなんとか難を逃れることができました。
雨が降っていないと持ってきた傘を忘れる。
こういうことを私はよくやってしまうのですが、みなさんも似たような経験はありませんか?
2009/12/11 Hさんより いよいよ一人暮らし! 規則正しい生活を目指します
2009/12/11 U君より 最近の授業とバイトについて
国際政治学では地球温暖化についての報告が作られていたということをやった。情報科学はレポートの発表で他の人のレポートも読んだ。私は新聞の第1面に載っている記事の分析をした。同じグループの人は広告の分析やwebの分析をしていた。とても細かく分析している人もいた。
水曜日はバイトがあった。夜には雨が降っていたのであまり人は来なかった。
木曜日は授業が5限目まであるので帰りは運転しづらい。
今日(金曜日)はいつもよりも起きるのが遅れてしまったけれど、授業には遅れずに大学に着いたのでよかった。
2009/12/10 Iです もっと飲食店が欲しい!
2009/12/9 工藤 永平寺町商工会議所を訪問
午後2時に永平寺町の商工会議所を訪問し、会長K氏と30分ほど面談しました。そして、私たちの若者提言事業プロジェクトについて説明し、御協力を要請しました。 具体的には検討委員会への就任しましたが、実際にK氏が検討委員として就任されるかどうかは、永平寺町や教育委員会などとの交渉で決まると思います。 しかし、K氏本人は、この学生主体のプロジェクトに大変興味を示され、積極的に応援して下さるとのことでした。 取り急ぎ報告まで。 工藤
Nov 26, 2009
永平寺町町政バス 学生報告7 YM君
たとえば、永平寺町は以前、繊維産業が盛んなまちであったことから、今もなお、多くの織物工場が町中に点在しており、それらはどれも、趣のあるたたずまいをしている。また、永平寺はもちろんのこと、吉峰寺や春日山古墳などのような、歴史的に見ても大変貴重な建物が永平寺町にはたくさん存在する。こういった建物は、今回の上志比文化会館サンサンホールまでの道中でいくつも見つけることができた。
これらの建物は、永平寺町が発展してきた歴史を語るうえで決して欠かすことのできないものであり、こういった文化遺産を観光資源としてうまく活用していくべきである。
次に、上志比文化会館サンサンホールを見学しての感想を記述するが、まずは、上志比文化会館サンサンホールの概要について報告していきたい。上志比文化会館サンサンホールは、本格的な音響設備を備え、吉本新喜劇なども公演した大きなホール、講演会や習い事、さらには結婚式の際にも利用できる会議室と和室、そして、CD・コミック・雑誌・DVDなどを収蔵する上志村立図書館といった、複数の文化的機能を併設した施設である。
これらを利用する際の料金は、和室500円、会議室500円、ホール2000円となっており、県内にある他の施設よりも、比較的安い印象である。また、図書館は、他の永平寺町の図書館や県立図書館と連携しているため、他の図書館で借りた本を上志村立図書館で返すことができる。このように、図書館に関しても大変便利なシステムが構築されており、図書館の年間利用者数は8800人にのぼるという。
以上のことが、上志比文化会館サンサンホールを見学して得た情報であるが、料金体系の面でも利用者数の面でも特に目立った問題点は見当たらない。ただ、交通アクセスが非常に悪く、今回、県立大学から車を利用して行った際にも30分近くの時間を要した。えちぜん鉄道を利用したとしても、最寄駅の山王駅から上志比文化会館サンサンホールまでは、徒歩20分とかなりの距離があり、高齢者や子供、障害者といった交通弱者には、非常に不便な環境にある。また、エレベーターやエスカレーターが設置されていないため、1階から2階に上がるためには階段を利用するしかなく、バリアフリーが徹底されていないという印象も持った。
これらの情報とともに、写真も豊富に掲載されており、視覚的な面でもかなり工夫がなされている。また、以前のホームページ同様、海外の人々にも理解できるよう、英語や中国語、ハングル語での閲覧が可能という点も評価できるだろう。
観光客だけではなく、永平寺町について知っている我々にとっても、十分に楽しめる内容となっている。たとえば、「永平寺町のうまいもん」では、永平寺町の特産品を使用した料理や、郷土料理に関するレシピが掲載されており、夕飯にもう一品と考えている人には大変うれしい情報である。
以上のように、永平寺町の新しいホームページは、永平寺町を知っている人、知らない人どちらに対しても、大変興味を持たせる内容となっており、永平寺町の広告塔として、十分に役割を果たしていると言えるだろう。
Nov 24, 2009
永平寺町 町政バス 学生報告6 YYさん
1.上志比文化会館サンサンホールでの感想
また、建設(?)に8億円以上もかかっているというのはさすが公共施設だなと驚きました。そして、そ れぞれの部屋や、ホールの利用料はとても安いので、いいなと思いました。でも、二階の図書館へ行くのに、狭い階段しかないのでエスカレーターやエレベー ターなども設置するとさらにいいのではないかと思いました。
2.永平寺町のHPを見た感想
HPに入ってすぐに目に付くのが”注目イベント”についての項目で、次に”観光スポット紹介”と続いていて、永平寺町への集客に力を入れてい るのだろうなと思う。真っ先に目に付くところに配置されていてとても効果的だなと思いました。
ただ”注目イベント”の一覧を見てみると、項目のみが羅列さ れているので少々寂しいような気がするので、”観光スポット紹介”の一覧のように写真をそれぞれの項目に一枚付属させるといいのではないかと思います。
ま た、”観光スポット紹介”のところでは”おみせと宿”ところのように詳細のところにその場所の住所だけでなく交通アクセスの方法なども一緒に書いておくと よいと思う。あっちにはあってこっちにはない、というようなところがあるので統一させるとよりよくなるのではないかと思いました。
永平寺町 町政バス 学生報告5 KT君
私は上志比文化会館/サンサンホールに初めて見学に行きました。
そこで感じたことは、まずエントランスがとてもきれいで見晴らしがよかったです。そしてGreat Hall (大ホール), Library (図書館), Stage&Hallなどを見ました。どこもきれいで Library はとても広く、Stage&Hallでの設備は本格的でした。
外ではテニスができ、中では結婚式ができるとはバラエティ―にとんだ発想でした。さまざまなパンフレットがエントランスにおいてありその地域や、福井の情報が手に取れました。
12月13日にはクリスマス会を開催するようです。Libraryでは他の図書館と連携し、また使用費用もとても安いので地域に密着した施設であると感じました。
永平寺町 町政バス 学生報告4 KW君
◎上志比文化会館サンサンホール
開館時間 10時~18時で 和室 洋室 結婚ホール? 大ホール 図書館があり8億かけただけはあるのかな?と思いました。
テニスコートや運動場 があり、中学生までは無料で使用できる事も言っていました。利用料金は安くコンサートやお茶会?、地元の人たちの会議などに使用されているようです。
意外に利用者数は多く(年間約2万人で合併前より約8千人増加)、図書館においては福井県立図書館との連携があり 県立図書館で借りた本を返すことができる。
閉館時間が早いので、近くの中学生が利用するには土日祝日しかないようにも思いました。
ただ法事などにも使われているので、そのせいで利用者数がおおいのかな?と思ったりもしました。
今回のえいへいじ巡りの参加者からは、 遠いし来ない、 安いけど必要ない、 アクセスが悪い、 施設までの道のりが坂になっているので年寄りにはしんどい、 図書館には階段しかなくエレベーターが必要(地元の人々の要望は多い)、 などの声がありました。
◎吉峰寺
永平寺を創建した道元禅師が永平寺開山前の2年間修行した寺で、寺宝として、道元禅師像がありこの像は 京都の寺と吉峰寺、永平寺しかなく公開しているのは吉峰寺のみであるようです。良いアピール材料だと思います。
今の時期は観光客は少ないが、夏は利用が多く座禅の体験(3000円で一泊ご飯つき?)もできるようです。今回したことは 施設案内や像などの紹介、座禅(15分)、お茶飲んで という流れでした。
学生は僕一人で他は年配の人らだったけど、普通に喋ったりして、あとは景色もなかなか良いので意外に楽しめたかな?と思いました。
◎四季の森文化会館
昔の生活で使用していたものを展示していたり、火おこし勾玉づくりなどの体験コーナーがあり、地元の小学生の勉強のひとつ として使用されているようです。
ただはっきりとは使用の目的が定まっておらず、ちょっとふわふわした状況のようです。
展示されていた物で特に目に付いたのは成仏・木原町遺跡出土品でした。骨壷?の発見が北陸で最大であり、まだまだ出てくる可能性がある とのことです。
このことからの想像として とても大きな村が近くにあり墓場的なものとして使用されていた場所か?など 調べるのに十分値する場所ではないかと思いました。
しかし、すごいことなのにインターネットで検索しても情報量が少なくほとんど知ることができないのでもったいない、と思います。
歴史博物館的な階の上には、旧傘松間というのがあり永平寺にある 何個もの絵が書かれた天井があるかなり大きい和室がありました。特に今の段階で使用目的はなく 募集中とのことです。
永平寺町 町政バス 学生報告 3 KO君
町政ツアーに参加するまでは、大学周辺の一部の松岡地区しか知らなかった。永平寺町の志比地区にもよい施設があるということが分かった。
サンサンホールは、様々な行事に使えるようになっていて、実際に結婚式を挙げる人もいると聞いた。多くの人は結婚式場で式をするが、それには莫大な費用がかかる。しかし、サンサンホールで挙げると比較的安くつく。
さらに、大ホールではライブが出来るようになっていて、過去にお笑い芸人の池乃めだかさん、ミュージシャンの財津和夫さんが来ている。
ただ、この施設に行くまでのアクセスがとても悪いことも分かった。福井駅からサ ンサンホールにワンコインで行けるバスを作ったらよいと思った。
永平寺町の新しいHPを見て
永平寺町は子育てがしやすい町だという印象を受けた。子どもを育てるのには経済的にもまた精神的にもしんどいが、そういった家庭に対して、積極的に、説明会 を開いたり、子育て支援金を出したりして、支援している。
自分の実家のある自治体と比べても支援の体制が手厚い。福井県は「子育てがしやすい県」としてテ レビ番組の全国放送で紹介されたこともあるが、そう言われるのは、永平寺町のような県内の自治体の手厚い子育て支援があるからだと思う。
永平寺町 町政バス 学生報告 2 NIさん
1. 11月20日の町政バスの感想
わたしは初めて上志比サンサン・ホールを訪れた。立地は結構山の上の方にあり、
わたしの住む福井市のホームページと同じくらい充実していた。もうひとつの観光のページは、非常に情報量が豊富であった。「注目イベント」のページでは、最新のイベント情報が得られる。
そしてよくみてみると、トップページの「おみせと宿」、「
NT君 コメント7 永平寺町内のいくつかの施設について
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Nov 21, 2009
2009年11月20日 永平寺町 町政バス 学生報告1 YF君
見学した施設の感想と、そして、刷新された永平寺町のHPについての感想を書くように皆さんにお願いしましたが、早速、YF君から以下のメールが届きました。私のコメントとともに皆さんに転送します。
1.今日の感想
私は上志比サンサン・ホールはテニスコートで遊んだことがあるだけで、実際に中に入ったのは
初めてでした。
1階にあるあの和室は、落ち着いた雰囲気で、とても美しいと感じた。私はたたみが好きなので、ぜひとも、もう一回いってみたい。
2階の図書館は、とにかく広かった。学校の図書館とちがい、息抜きに漫画を読んだり、AVコーナーで、好きな作品を見ることができるのも嬉しい。さらに、福井県立図書館で借りた本も返すことができると知り、県立図書館に返しにいく手間が省ける。これもありがたいことだ。
ただ、残念だったのは、次の時間に授業があったので、じっくりと見ていけなかったことだ。今度は、友達を連れてきて、ゆっくりと楽しみたいと思う。
工藤の補足コメント:
サンサン・ホールへは私も1度か2度しか行ったことがありませんでした。しかし、そのときは、2階の図書館へは行きませんでした。永平寺町には良い施設が沢山ありますね。
ただ、私のように膝が悪い者としては、エレベーターもエスカレーターもないのは、2階の図書館に行くのに不便ですね。階段も幅がそれほど広くありませんので、階段を転がり落ちてしまう老人や子供が出てくるかも知れません。図書館のような公共施設は、できるだけバリア・フリーにして頂きたいものだと思いました。
毎日 利用者がいる図書館を1階にして、図書館ほど活用されていないと思える結婚式場?は、2階でも良かったかも知れませんね。
同様の施設(ハートピア春江など)と比べて欲しいと思いますが、ここの利用料は非常に安いと思います。公共の施設は多くの人が利用するのであれば、赤字でも良いと私は思っていますが、もっと利用者を増やす工夫が沢山あるように私は感じました。
2.永平寺町HPを見た感想
とにかく、「観光」に力を入れているというところが非常に印象的であった。観光スポット紹介の「道元禅師ゆかりの地を訪ねて」のコーナーでは私がまったくいったことがない、登山道の道のりが、写真とともに掲載されており、目をひきつけられる。
ほかにも、月別のカレンダーに、永平寺町のイベントが掲載されており、永平寺町をまったく知らない人にも、わかりやすい仕組みになっていて、とてもよい。
「永平寺町のうまいもん」のコーナーでは、おいしそうな食べ物がたくさん乗っており、私のような
グルメ好きにも楽しめる。
HPの構造として、サイトのトップには永平寺町に関する、最新の情報が得られるので、永平寺町
住民にとってもわかりやすいHPといえるだろう。
工藤の感想とコメント: 永平寺町のHPは10月にも見ましたが、それまでの簡単なHPに比べて、非常に充実した内容に変わった、と思います。また別の機会に感想を書きたいと思います。
Nov 19, 2009
NT君 コメント6 永平寺の交通アクセスについて 車編

永平寺の交通アクセスについて 車編
上の画像は、永平寺町観光物産協会が運営している「永平寺町旅ガイド」というHPの交通案内の地図である。
永平寺へ車で向かう場合、上の地図の福井北インターから国道416号線を経由するか、地図上の福井北インターと交差している道(中部縦貫道)経由で
永平寺まで行くことができる。
前者のルートで行く場合は永平寺町の松岡地区及び永平寺地区の街中を通る道を通ることになるが、沿道にはコンビニエンスストアが2軒ほど存在している。
一方、後者のルートは道中に羽二重餅の製造工場兼販売店(お土産屋)がある以外は、特に何も無い。
どちらのルートも前者では、東古市交差点を右折、後者では越坂(こえさか)トンネルを抜けた先にある出口から中部縦貫道を降りてその先の信号を右折して、
国道364号線を通ることで永平寺へ向かうことができる。
永平寺町や観光物産協会の案内では中部縦貫道経由の案内が主要ルートになっている。
その方が、車でこられた観光客がほとんど迷わずに永平寺まで行けるからだ。
また、道路状況も永平寺へ向かう道中はどのルートを通っても片側1車線の道路が整備されており、普通車であればほぼ問題なく通れるように整備されている。
一方、永平寺周辺の駐車場状況についてはどうかといわれると、私が確認した時点で少なくとも町営有料駐車場が第3駐車場まであることと、永平寺山門の前に有料駐車場があることがわかった。このうち町営駐車場の一部は大型バスも止まれるようになっている。
また、永平寺門前の各店舗にも駐車場があるようで、店舗にてお土産や食事などで利用することで駐車料金を無料にするとうたっている店舗が何店舗かあった。
永平寺周辺の駐車場の問題点は、町営駐車場の場合は料金はデカデカと看板に表記されており、利用者からも見やすい、わかりやすいと言う点では評価できるが、
一方でいつ営業しているのかがわからないという問題がある。
私が永平寺を訪れた日は平日であったが、そのとき町営駐車場は(恐らく、場所は京福バスの停留所付近? 要調査)入口が閉鎖されており、
駐車場が利用できないようであった。
やはり、駐車場を運営している手前、営業時間・営業日について看板に掲示しておくべきだと感じた。
この点については、永平寺町にも指摘し、また観光案内等でも告知すべきだと感じた。
また、門前の各店舗が所有していると思われる駐車場については、各店舗で食事利用するなどの条件で駐車料金を無料にしていると先ほども述べた。
そのため、各店舗の所有する駐車場付近では、店舗の従業員と思われえる人物による客引き行為が見受けられる。
この行為は経済学的に見れば、商売上の経済的合理性があると見ても良いと思うが、一方で駐車場に観光客を呼び込むことでしか自らの店舗を利用してもらえない状況であると推測することもできる。
時代は急速に変遷しているが、門前町は良い見方で言えば、昔ながらの商売をしている。悪い見方で言えば、旧態依然としていると言える。
今後は料理の味など昔ながらのいい所は残し、時代に沿って変えるべきところは帰る努力が必要であると思われる。
最後に、永平寺町や観光物産協会としては、永平寺周辺のアクセスマップやパンフレットなどの作成を駐車場案内や店舗案内など初めて訪れる観光客に配慮したレイアウトにして作成したほうがいいということ。福井北インターあるいは、南条・尼御前サービスエリアなどでの観光案内・アクセスマップの配布等の検討。
永平寺町内のコンビニエンスストアでのアクセスマップの配布を検討してもいいと思いました。
参考
① http://www.eiheiji.jp/webapps/www/index.jsp
「永平寺町 旅ガイド」
一番上の図はこのHPの交通案内より抜粋
② http://www.town.eiheiji.lg.jp/webworks/static/00000182/001/00000182.html
「永平寺町 産業建設部 町営駐車場の案内」
NT君 コメント5 永平寺の交通アクセスについて 公共交通編
永平寺の交通アクセスについて 公共交通編
上の2枚の写真は2009年11月5日木曜日の午前11時半頃に撮影したものである。なお、当時の天候は曇りであった。
上の写真は、京福バスの永平寺停留所の行き先案内及び、時刻表を少し拡大して撮影したものである。
左側の行き先案内の看板を見ていると、永平寺から発車するバスは福井駅、永平寺口駅前、芦原温泉、東尋坊行きなど幅広い路線網を持っている。このうち、福井駅前へ向かうバスは特急バスとして運行されており、永平寺を出発すると中部縦貫道までの道中にある地区と中部縦貫道沿いにある地区のみ停車し、あとはノンストップで福井駅まで向かい、JRへ連絡できるようになっている。
永平寺口駅行きのバスは、昼間時間帯は基本的にえちぜん鉄道の福井方面行き及び勝山方面行きと連絡できるダイヤとなっている。
また、バスの発車時刻も1時間に2本ある場合は毎時5分、35分、1時間に1本の場合は毎時35分となっており、利用者にわかりやすいダイヤ設定となっている。
もう一方の、永平寺口駅から永平寺・永平寺門前へ向かうバスも、えちぜん鉄道との連絡が図れるダイヤになっている。
こちらも昼間時間帯は毎時22分、52分発となっており、利用者にわかりやすいダイヤになっていると共に、えちぜん鉄道の連絡も図れるダイヤとなっている。
なお、バスから電車への連絡は永平寺口駅の構内踏み切りを利用することで円滑に連絡を図るよう配慮されている。
JR芦原温泉駅行きのバスは京福バスの時刻表によると、1日に3本ではあるものの、JR芦原温泉駅に到着後東尋坊行きとして運行されるバスがあり、
永平寺・芦原温泉・東尋坊と福井県北部の観光地を縦走する路線となっている。
永平寺への観光アクセスはバスのダイヤを見てみると、かなり良い水準にあると思えるが、しかし疑問がある。それは、永平寺への観光アクセス及び、永平寺から芦原温泉、東尋坊へ
アクセスすることが可能であると言う事実が観光客に周知できているかどうかである。
私自身この報告を執筆している時点では、まだバス利用人数を調査していないので、これ以上はコメントを差し控えるが、JR福井駅やえちぜん鉄道福井駅で永平寺参詣のアクセスルートととして、「えち鉄利用・永平寺口からバス乗り換え」をもっとPRしても良いと思う。
また、えちぜん鉄道のHPを閲覧するとえちぜん鉄道利用で永平寺へ参詣してもらうように独自で?シャトルバスを運行し、そのシャトルバス代と電車運賃と永平寺の拝観料をセットにしたセット券を発売している。
HPによると京福バスを利用しても、このセット券は有効であるが、問題はバスの時刻の表示である。えちぜん鉄道のバス時刻表示は永平寺門前まで行くバスしか表示していない。
実際には永平寺(永平寺門前から徒歩で約5分~10分くらいのところ)行きのバスがあるのでそれらのバスもHPに掲示すべきであると思った。
京福バスも福井駅から特急バスを出しているため、えちぜん鉄道とは競合する部分もあるが、もし永平寺町が永平寺にもっと観光客を呼び込みたいのであれば、京福バスとえちぜん鉄道の両社に協力してもらい、利用者にも両社にもそして永平寺町にも利益が来る政策を施す必要があると、私は提言したい。
参考資料
① http://bus.keifuku.co.jp/rosen/daicyo/87a0.html
「京福バス 永平寺・東尋坊線<上り 永平寺方面>時刻表」
② http://bus.keifuku.co.jp/rosen/daicyo/87a1.html
「京福バス永平寺・東尋坊線<下り 永平寺口・JR芦原温泉駅方面>時刻表」
③ http://www.echizen-tetudo.co.jp/04-diagram/04-diagram-12.html「えちぜん鉄道 勝山永平寺線 永平寺口駅時刻表」
④ http://www.echizen-tetudo.co.jp/01-banner/0904-eiheiji/0904-eiheiji.htm
「えちぜん鉄道 電車・バス・拝観料セット券の案内」
⑤ http://www.echizen-tetudo.co.jp/05-money/05-money-12.html
「えちぜん鉄道 永平寺口駅発の運賃表」
福井までは440円となっている。
資料写真
①
永平寺口駅の京福バス待合室に掲示されていたバス運賃表
永平寺・永平寺山門前共に410円となっている。
②
永平寺口京福バス待合室に掲示されていた、福井駅前~永平寺の特急バスの案内
福井駅~永平寺間の運賃は720円になっている。
NT君 コメント4 地域交通をよくするためには・・・(自動車社会の脱却を考える)
今日の文章は、少々固めです。
私は、今自主的に参加しているゼミで「まちづくり」に関することを調べています。
今日はお題のことについて取り上げます。
まず、大都市以外の地方の交通事情についてですが、
ほとんどの地域が、自家用車がないと生活に何らかの支障が出ると思われます。
しかし、近年では高齢者人口の増加に伴う高齢者ドライバーの事故増加や環境問題などが言われるように
なってきました。
そこで、極力車に頼らないようにするにはどのような政策があるか紹介します。
まず、1つ目はデマンドタクシーです。
デマンドタクシーとは、車を持っていない方や、お年寄りの方などの通院・買い物・公共機関・金融機関への訪問などの手段として利用する予約制のタクシーのことです。
実際に、それを行っている茨城県神栖市のデマンドタクシーのリンクが以下のとおりです。
http://www.city.kamisu.ibaraki.jp/02_life/_kikaku/demand1.htm
神栖市の場合は行き先が商業施設・公共機関・金融機関・医療機関のみ利用ができるようになっており、利用可能な範囲は4つのエリア内でエリアを超える利用はできないとあります。
また、利用可能な出発時間が1時間ごとになっており、利用者は自分の行きたい時間に合わせて予約をするようなシステムになっています。
デマンドタクシーに関しては自治体向けにそのよさをPRしているページがあったので貼っておきます。
http://www.demand-kyougikai.jp/solution/munic_solution.html
続いて、2つ目はライドシェアです。
ライドシェアは同じ目的地に行く人々が1台の車に相乗りして、目的地に向かう手段です。
以下のサイトは、長距離のライドシェアもある情報板みたいなHPです。
http://notteco.jp/
「のってこ!」
ライドシェアはビジネスとしてやっていくことは難しいと思われます。
なぜなら、利用者に利用料を請求したり、それをドライバーに支払わせることは、
いわゆる「白タク」に該当し、道路運送法という法律に引っかかるからです。
ただ、目的地までかかった高速料金代やガソリン代、駐車場代などの費用に関しては請求可能なので、ビジネスで行う場合は
(1)情報サイト(掲示板)を作り、管理をする。
(2)利用登録制を採用して、会費を取り運用する。
(3)ライドシェアは各ドライバーと乗せてもらう人の自己責任という形をとる。
などと、いった形にすべきだと思います。
NT君 コメント3 公共交通機関のダイヤは・・・・
公共交通機関のダイヤは・・・・
NT君 コメント2 ここの駐車場は活用できるかも
ここの駐車場は活用できるかもーー
上の2枚の写真は、永平寺町の上志比(旧吉田郡上志比村、数年前に旧永平寺町、旧松岡町と合併)という地区にあるスーパーとその駐車場の写真です。 パッとみた感じは、大変失礼かもしれませんが、いかにも田舎にあるような廃れたスーパーという感じですが、上志比地域の比較的大きい商業施設はこのスーパーぐらいしか近くにはないのでこの地域の台所的存在としての役割が自然に出来上がり、今に至っているのだと思いました。 しかし、このスーパー、実は立地的にはかなり素晴らしい場所にあるのではないかと私は思いました。 このスーパーの立地は福井方面から見て2本の道に挟まれています。 左側の道は勝山街道と呼ばれており、勝山市内にある恐竜博物館やスキージャム勝山に向かう際の通り道として、多くの人に利用されています。 一方で、スーパーを挟んだ右側には上志比地区の市街が道沿いに形成されており、この地区の生活道路的役割を果たしていると思われます。 つまり、何が言いたいか? それがタイトルの通りのことなのです。 左側の道路は恐竜博物館やスキー客が良く通る道、右側の道は生活道路、 そして、そんなに車が止まっていないスーパー、でも、駐車場は広い・・・・ ここの駐車場で土日朝市開くか、月1イベント開いてみたらどうかと思いました。 実際、上志比という地域はニンニクを売りにしている地域なので、ニンニク料理のアイデア考えて、それをコンテストというイベントを開くことで、スーパーの駐車場の一部を借りて、イベントをする。 そして、優勝した料理を地元の食堂の方々で改良して、あわよくばB級グルメとして全国に売り出しては・・・ 案外、考えればいけるかもしれません。
Today's MAP
地図真ん中の信号の横に写真のスーパーがあります。
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YS君 コメント1 永平寺の門前の街並みについて




永平寺門前町 訪問記 SK
NT君 コメント1 永平寺町に提案したいこと
私が永平寺町に提案したい案について書き込みます。
興味や関心のある方はぜひ閲覧していただき、コメントにてご指導・ご鞭撻をお願いいたします。
私の考えている提言案は3つあります。
一つは、現在のコミュニティバスに替わりデマンドタクシーの運行を始めること。
デマンドタクシーとは、利用者を完全会員制を採ります。
会員登録の際には、希望する最寄の送迎場所や主に利用する可能性が高い施設等をあらかじめ記入していただきます。その際会員番号を付与し、顧客管理をしやすくしている事業者もいます。
利用する人は、会員番号と事前に利用する日時と目的地を伝える、利用予約を行います。
デマンドタクシーの事業者は会員登録の情報を元に、送迎場所の確認及び、他にも同じ目的地に行く人が予約をしていないかを確かめ、予約状況に応じて車を手配して利用される方を目的地に送迎します。
以上がデマンドタクシーシステムの説明です。
私が考えるデマンドシステムは、送迎場所を現在のコミュニティバスのバス停を流用。
目的地を永平寺町内にある商業施設(スーパーマーケット)・病院・大学・専門学校・町内に所在する駅・公共施設などと福井市北部(福井駅以北)の大型商業施設・総合病院・大学・高校・専門学校・公共施設を考えています。
デマンドタクシーの事業者は、基本入札が必要になるかもしれませんが、できれば永平寺町内に本社・拠点を置くタクシー会社やバス事業者に委託。
利用できる目的地のエリアは永平寺町内と福井市北部(福井駅以北)・坂井市のプラント2周辺の商業施設まで。
送迎エリアは松岡・永平寺・上志比の3エリアを設けて運用することを検討する
以上が私の考えるデマンドタクシー案です。
Jul 14, 2009
会則作りに向けて
二之湯君からのブログ・サイトへのコメントについて
二之湯君の投稿の趣旨は、ハンドルネームでの投稿を認めると無責任な投稿が増えてくる可能性があっても、情報収集のためにはハンドルネームでの投稿を認める必要があるという考えからだと思います。一方、実名でのコメントだけをブログに掲載することにした場合、投稿する個人の情報をどこまで、どのように守るかという管理者の責任の問題が生じてくる可能性がありますので、関係者は関係者だけが知っているハンドルネームを使うという彼の提案になるのでしょう。
実名だけの関係者だけのMLまたはグループサイトと管理人がきちんと管理権限を行使して匿名での投稿を認めるブログ・サイトとの上手な併用が大事だろうと思います。明日の昼休みの議題にするのも良いでしょう。
2009/07/14 22:39
>
> 経済4年の二之湯です。
>
> 先ほど、Change!Eiheijiのブログを一読しました。
>
> そこで、提案がいくつかあります。
>
> (1)ブログアドレスをポスターに掲載してはどうでしょうか?
> ブログを見ていただくことで、賛同された方が参加してくださるかもしれません。
>
> (2)ブログのコメント欄を活用した意見交換を行ってはどうか?
> その際、実名をコメント欄に書かれると、コメントの投稿者名でいくら匿名にしても何ら意味がないので、
> コメント欄には名前を書かないようにして、誰がどの意見を書いたかを、
> 投稿者名をグーグルユーザーIDにして判別するか、
> あるいは、メンバーだけが知るコードネームあるいはハンドルネームをコメント欄に明記する
> (つまりコメント欄に「二之湯ですが、・・・・・・・・」というのを「カビゴンですが・・・・・・」とする。二之湯のコードネームは「カビゴン」となる)
> 方法を採った方がよいと思います。
>
> 以上が、ブログに関する提案です。
>
二之湯作成の前回7月9日(木曜)議事録
From: takenino
日付: 2009/07/10 1:44
件名: [私のメモ帳] Change!永平寺議事録/備忘録
本日4時間目の工藤ゼミ演習Ⅰの時間をお借りして、まちづくりに関する会議を行いました。なお、今回の会議も議題を事前に決めていなかったため、出席されていない方には状況が把握できないと思われます。申し訳ありません。以下、今日の議事の内容とその他会議のときに挙がった話題についての報告です。(敬称略)
出席者:大森、鈴木、都ひ、中村、二之湯、工藤
議事内容
1.活動日について
前回話し合って決めた案は以下のとおりです。
月曜日の昼と水曜の昼→工藤研究室
木曜日の4限→E105 →時間が空いている人は出席する。
土曜日は出られる人が出席する。
火曜日4時間目・昼休み?
金曜3時間目・昼休み?
話し合いの結果、以下のように活動を行うことにしました。参加は自由参加です。
今後の活動日
月・水昼休み
木曜日の4時間目
(コアタイム)→今日の出席者と同じメンバーがほぼ確実に集まる
このときに、次回に集まる日にちを決めておく。
臨時で集まる際には、メールで連絡を行う。
これない人は、メール等で連絡をする(できるだけ)
土曜日午前中(大学院生の方も参加可能?)
次回活動日:7月13日月曜昼休み
①この日にポスターを学内などに貼る。
②具体的な事業内容について検討する?
2.団体名について
きょうの議題になったのは団体名をチェンジ永平寺/ Change 永平寺 「Change」か「チェンジ」どちらの表記がいいのか?ということでした。
今日の出席者で話し合った結果、英語表記のほうがよいという結論となりました。したがって、団体名称は英語表記で確定しました。
なお、ニックネームは話し合いがあいまいのまま次の話題に進んだので、次回の話し合い時に再度確認したいと思います。
団体名:Change!永平寺
3.メンバー募集のチラシ
県大は許可を取って、メンバーで貼る。医大での掲示は工藤が許可を取る。
・ポスターに活動日および、活動場所を明記する。
・ポスターに具体的に何をするのか明記する必要があるのでは?という意見あり。
→連絡先や代表者名を表記したポスターに直し、メンバー(大森、鈴木、都ひ、中村、二之湯)の了承済み。
コメント:ポスターの内容については再度議論する必要があるかもしれません。
5.事業内容について
・永平寺町側の条件:松岡公民館などの駅前の活性化を目指した事業をしてほしい。
※永平寺町との契約:補助金に近い委託契約
→補助金の使用方法はあまり限定されていないかもしれない?)
・リサイクル(ペットボトルのキャップのリサイクル・古本市・古着市・家電リサイクル)
・永平寺町の有休資産/資源は何で、どこに何があるのか?
・最終的には永平寺町の検討委員会で検討され、案を通す必要がある。
吉岡氏の提案の内容について(工藤からプリント配布・議事ではありませんが内容をまとめて報告します。)
①社会貢献を主な活動内容とする団体を設立。永平寺町に貢献する活動を実施。
②団体の下部組織、または別組織でビジネスを中心とした活動を展開。
の2階建て運営。
①で社会貢献活動を行う。②で実行したいビジネスならびに①の委託業務を推進。
この提案で具体的に出てきた案としては、工藤の案として
Change!永平寺
・独立採算制?
・永平寺町内での事業活動を行う
・ビジネス組織の利益の一部を使って活動する。
・調査は補助金を利用して行う。もしその中で、儲けがでそうな事業はビジネス組織へ提案し、
儲けがトントンか若干の事業をChange!永平寺の事業として、検討委員会に諮問する。
・社会貢献の面が大きく、永平寺町のためになる事業についてを提案する。
・NGOとして申請?
ビジネス組織
・LLCとして設立
・永平寺町内という枠組みにとらわれない事業を展開
・利益の一部をChange!永平寺の活動事業費として使う。
・利益が出そうな事業はこちらに提案して、事業を行う。
以上のように、組織を2階建てにして様々な事業を行うことも今後検討する?
また、ポスターが見られないという状態だという連絡がありました。
申し訳ありません。ポスターを製作してくれた中村と相談して何とか見られるよう問題解決を図りたいと思います。
次回活動日:7月13日月曜昼休み
①ポスターの内容について、再度点検
②ニックネームについての確認を行う
③具体的な事業内容について更に検討する