二之湯君からブログサイト、Change! Eiheiji へのコメントがありました。
二之湯君の投稿の趣旨は、ハンドルネームでの投稿を認めると無責任な投稿が増えてくる可能性があっても、情報収集のためにはハンドルネームでの投稿を認める必要があるという考えからだと思います。一方、実名でのコメントだけをブログに掲載することにした場合、投稿する個人の情報をどこまで、どのように守るかという管理者の責任の問題が生じてくる可能性がありますので、関係者は関係者だけが知っているハンドルネームを使うという彼の提案になるのでしょう。
実名だけの関係者だけのMLまたはグループサイトと管理人がきちんと管理権限を行使して匿名での投稿を認めるブログ・サイトとの上手な併用が大事だろうと思います。明日の昼休みの議題にするのも良いでしょう。
2009/07/14 22:39
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> 経済4年の二之湯です。
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> 先ほど、Change!Eiheijiのブログを一読しました。
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> そこで、提案がいくつかあります。
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> (1)ブログアドレスをポスターに掲載してはどうでしょうか?
> ブログを見ていただくことで、賛同された方が参加してくださるかもしれません。
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> (2)ブログのコメント欄を活用した意見交換を行ってはどうか?
> その際、実名をコメント欄に書かれると、コメントの投稿者名でいくら匿名にしても何ら意味がないので、
> コメント欄には名前を書かないようにして、誰がどの意見を書いたかを、
> 投稿者名をグーグルユーザーIDにして判別するか、
> あるいは、メンバーだけが知るコードネームあるいはハンドルネームをコメント欄に明記する
> (つまりコメント欄に「二之湯ですが、・・・・・・・・」というのを「カビゴンですが・・・・・・」とする。二之湯のコードネームは「カビゴン」となる)
> 方法を採った方がよいと思います。
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> 以上が、ブログに関する提案です。
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1 comment:
LLCのグループサイトに永平寺町の承認待ちのチラシとNPOの定款例をアップロードしました。
http://groups.google.co.jp/group/LLC-Change-Eiheiji-Fukui-Japan/
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